がんばろう60代・定年後を楽しく過ごそう


戦後っ子といわれ、団塊の世代といわれ、「企業戦士」といわれた団塊世代前後の人々は
60代後半、70代になりますが人口統計で見ると我々と我々の子供世代が多い。
60歳代をどのように生活するか?定年後(リタイヤ)どうしましょう? 
健康に、安心に、楽しく、美しく、快適に、知的に、優しく、生きていくために。起業する?(開業)趣味にいきる?
今度は自分のために生きよう!ライフワークを見つけよう!60歳代はシニア?シルバー?
人生100年時代では60歳代は若造!!

日本の100 山登り エコ/省エネ 必要品 旅行予約 介護 定年後 昭和21年生まれ 昭和の想い出 昭和歌謡曲 旨いもの

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内閣府 平成30年版高齢社会白書より

65歳以上の高齢者人口は、3,515万人となり、総人口に占める割合(高齢化率)は27.7%となった。(第1章 第1節 高齢化の状況)

第1章・第2節 高齢期の暮らしの動向
(1)経済的な暮らし向きに心配ないと感じる60歳以上の者は64.6%
(2)高齢者世帯の所得は、その他の世帯平均と比べて低い
(3)65歳以上の生活保護受給者(被保護人員)は増加傾向
(4)労働力人口に占める65歳以上の者の比率は上昇
(5)60~64歳の雇用情勢は改善傾向・・・
第1章・第2節 分野別の施策の実施の状況
(1)多様な働き方を選択できる環境の整備
(2)多様な働き方を選択できる環境の整備
(3)高齢期の起業の支援
(4)誰もが安心できる公的年金制度の構築
高齢者の7割近くが、65歳を超えて働きたいと希望している状況を踏まえ、65歳より後に受給を開始する繰下げ制度について、積極的に制度の周知に取り組むとともに、70歳以降の受給開始を選択可能とするなど、年金受給者にとってより柔軟で使いやすいものとなるよう制度の改善に向けた検討を行うこととした・・・
第3章・第1節 平成30年度の高齢社会対策の基本的な取組
(1)一億総活躍社会の実現に向けて:働き方改革の実現に向けて。人生100年時代構想会議
(2)多様な形態による就業機会・勤務形態の確保
(3)高齢者等の再就職の支援・促進・・・

60歳以上の働く意欲は?
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内閣府 令和元年版高齢社会白書(概要版)


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シニアの意識

  • 有意義に時間を消費したい
  • 夫婦として見直しする
  • 趣味の仲間と仲良し
  • 疑い深い
  • 元気だが健康に関心がある
  • 認知年齢は1割~2割ほど若い
  • ・・・など

アクティブシニア

  • 65歳~75歳
  • 50歳~64歳
  • 上記のように定義は分かれる
  • 基本は団塊世代
  • 人口比率では団塊世代が多い
  • 市場において自らの意見を積極的に発表する
  • スポーツをすることが好き
  • ・・・など