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再開といっても期間は2月23日から3月15日迄なので
チョット短い? 以下は私に届いたメールの抜粋です ----------------------------------------------- 新アイディアボックスでは、 IT政策に関するアイディアの募集を行い、寄せられたアイディ アは、今後、経済産業省の審議会である産業構造審議会 情報経済分科会における検討に活用を行っていく予定です。 昨年のアイディアボックスの実験を踏まえ、本年2月 23日10:00に、新たなアイディアボックスがオープンする こととなりました。アドレスは以下のとおりです。 経済産業省アイディアボックス http://open-meti.go.jp/ 現在、プレオープン中であり、事前ユーザ登録が受け付け を実施しております。大変恐縮ながら、昨年のアイディアボッ クスにユーザ登録頂いた方におかれましても、再度の登録 が必要となっておりますので、ご了承ください。 是非とも多くの方のご参加をお待ちしております。 経済産業省アイディアボックス担当 (商務情報政策局情報プロジェクト室) idea-box@meti.go.jp --------------------------------------------------------------
いまさらと、思いますがWindows基本ソフトを使わない(知らない?)方が意外と多いようです。ある方の質問でgifファイルの作り方がわからないので教えてほしいと、ありましたのでWindows基本ソフトのペイントを使用する方法をお知らせました。その手順をそのままHPに作成して、当サイトにアップしたところ、年末から今月にかけてアクセス数が多いので、Windows基本ソフトのペイントを知らないと思っています。Windows基本ソフトのペイントは「すべてのプログラム」→「アクセサリー」の順にクリックしていけばOKです。
参考までに http://wwww.oac-aka.com/mkgif.htm http://wwww.oac-aka.com/mkgif_new.htm
12月18日から12月20日まで志賀高原へ今シーズンの初滑りに行ってきました。この時期としては大雪で車も雪に埋まりだすのに大汗をかきました。
スキーから帰った朝に ![]()
事業仕分けで独立行政法人がやりだまにあがったが、それなりに有意義な独立行政法人もあるが、問題なのはそこにいる役員の報酬が高いことである。
現在これだけ問題視されているのに、対象となっている役員連中が一言も発しないのはいかがなものか? “私は、高額報酬を受けていました、一部を国庫へ返金します”ぐらいは言わないずうずうしさにあきれかえる。 そこに、勤める常勤職員との給与差額を公開してもいいのでは? こういった、腹立ちをお覚えながらの年越しはスッキリしない今日この頃である。
11月8日の朝日の朝刊1面トップ記事で「国の電子申請 非効率」とあり、関連記事が3面にもありました。
これまでに2回このブログに国の電子申請についてとりあげましたが、政府の事業仕分けの対象のひとつとして電子申請があがり、やっとメディアもとりあげたようである。 いまさら、国の電子申請の非効率について書くつもりはないが、たとえば、あるひとつのシステムを廃止した場合、リソ−ス(ハード・ソフト共)はどのようのになるのでしょう。リソースの権利は発注者側にあるが、ハードについては再利用されると思うが、ソースについて、発注者側は意外と主張しないで開発企業の資産となることも多い。この際、ソースはオープン・ソースとして開示すれば良いのではと思っています。 PS この記事と「電子申請利用1%以下」などの記事を元に、 電子経済産業省アイディアボックス(http://www.open-meti.go.jp)へ投稿しました
Windows7購入しましたとありますが、バージョンアップ版です。XPからのバージョンアップは色々と課題はあるようですが、Vistaからのバージョンアップは、ほとんど問題はありませんでした。
ご心配の方はマイクロのサイトで Windows 7 Upgrade Advisorをインストールして自分のパソコンがWinows7に適合するかが確認できます。 新規にインストール版か?バージョンアップ版か?はご自分の判断で。 とりあえず、ここで ある人は自分のデータが無くなるのではと心配していましたがVistaからのバージョンアップはVistaの環境が全て引き継がれます。
マイクロソフトは2009年9月30日、無料のウイルス対策ソフト「Security Esse
ntials(セキュリティエッセンシャルズ)」正式版の提供が始まりました開始した。ダウンロードのアドレスは http://www.microsoft.com/security_essentials/default.aspx?mkt=ja-jpです。 Security Essentialsは、ウイルス(悪質なプログラム)を検出・駆除するソ フトです。マイクロソフトが販売している企業向けセキュリティ対策ソフト「Forefront」と同じウイルス検出エンジン(仕組み)ならびにウイルス定義ファイル(パターンファイル)を採用しています。市販のセキュリティソフトと同様に、パソコンに常駐してリアルタイムでウイルスを検出する。ハードディスクに保存されているファイルを、オンデマンド(即)でチェック(スキャン)する機能も備えている
PC Onlineメール(下記アンケート内容を抜粋)を見ていますが、Windows 7の導入におけるアンケートがありました。
ネットユーザー1000人のアンケートによると 発売後、しばらく様子を見てから考える⇒52.8% インストール、またはアップグレードする予定はない⇒18.0% Windows 7を知らない⇒14.3% インストール、またはアップグレードする予定⇒7.9% Windows 7が入ったパソコンを買う⇒6.2% その他⇒0.8% でした、私は仕事上Windows 7はいずれ買いますが、答えとしては【Windows 7が入ったパソコンを買う】ですね、根拠は面倒なので。Windows 7の使い勝手はブログで紹介したいと思います
電子申請利用については、過去にも書いたが、一般新聞の3面記事としてとしてとりあげられた。会計検査院が利用率10%以下のシステムに対して停止あるいは改善措置求めたというものです。
一般の方が見聞きする電子申請システムは、【E−TAX】ぐらいでしょう、 すでに廃止された旅券発行システムをはじめとする、電子申請システムの利用率が向上しないのは、“つくりぱっなし”ということで、システム作成を請負ったベンダーに利用に関しての仕様がまったくないということでしょう、今後は利用率が??%以上でないと費用を払わないぐらいの強い発注条件が必要と思います。 政府のITの国家戦略として、2001年1月にe-japan戦略(IT基盤事業)、2003年7月にe-japan戦略U(IT利用・活用)、2006年1月にIT新改革戦略(IT構造改革力追求)の進められてきたが、利用者の立場から考え直すことが必要と思います。 more..
参照ページを追加しましたワード派エクセル派?最近こんな話を耳にします。私はワード派エクセル派もないものと思っています。 なぜなら、アプリケーションソフトは作成する情報(資料)に応じて使い分けをするのが当然です。
ワード(Word)は文書作成ソフトであり、エクセル(Excel)は表計算ソフトということです。日経PCというサイトでは「エクセルで予定表を作る」という記事がありました、この記事では事細かにエクセルの機能を紹介していました、この記事を見て私は??? ワードとエクセルの大きな違いは、処理する情報(データ)の最小単位です。 ワードの情報の最小単位は「文字」:1文字 エクセルの情報の最小単位は「セル」 「セル」という単位は、一見便利に見えますが、文を処理するために用意されていませんので、文を処理するには手間がかかります。 “パソコンを使えます”と自負する方においても、ワードしか、あるいは、エクセルしか使えませんと言う方が多々いるようです。これは、機能の根本を理解せずに利用しているからです。 ワードもエクセルも機能を理解し、目的にあった使い方をすれば、ワード派エクセル派?という話はなくなるでしょう。 参照資料を更新しました ワードとエクセル comments (0) : trackback (x)
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